GymAwareアプリ情報

▼iOS11リリース関連情報

iOSバージョン11へのアップデート以降、iPhone用アプリはご使用頂けません。

iPad用アプリはこれまで通り動作致しますので、引き続きご使用ください。

マニュアルはこちらから

 

 


 

▼2017年2月にリリースされたVer2.1の情報です。

【新機能の追加】

・Auto RECORD(自動レコード機能)

・リアルタイムステータス表示(アングル・高さ等)

・レストタイマー(休息時間表示)

・疲労ターゲット設定

・バー重量個人別設定

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使用イメージ

▼GymAware使用風景

▼オールブラックス トレーニング動画

その他の動画はこちら

GymAware最新アップデート情報

●2016年8月26日:新アプリインターフェースで動画の撮影が可能になりました

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数値データと映像の同期ができ、アスリートへのフィードバックが更に便利になりました。

●2016年3月10日:バーの軌道表示機能が追加されました

ウエイトリフティングの際のバーの軌道の確認や、セット全体を通して同じように挙上できているか、バーの軌道にバラつきが無いかが確認できます。

iOSデバイス対応 リニアポジショントランスデューサー

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29,000Hz相当の高精度リニアポジショントランスデューサー

→詳しくはこちら

GymAware 基本情報

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Gymawareは自由にフリーウエイトシャフトやウエイトスタックマシーンに取り付けが可能な持ち運びに便利なサイズのパワー測定システムです。

データ取得に特殊なサンプリング方法を用いており、精度は29000Hzに相当します。

iOSデバイス(iPad・iPad mini)でデータを取得・管理するシステムを搭載しており、このシステムは現場で活躍するコーチやトレーナーが指導するジム、ウエイトルームでお使いいただくために開発されました。

GymAwareを使えば普段のトレーニングから莫大な情報を得ることができます!

あらゆるアスリートのパフォーマンス、コンディションを把握するカギとなることは間違いありません。


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 GymAwareは、本体からケーブルを伸ばしてウエイトシャフトなどに取り付け、そのシャフトの動いた距離(変位)と時間から速度を計算し、発揮パワーなどの数値をリアルタイムで計算し、表示することができます。使用にあたっての準備はほとんど手間いらずで、普段のトレーニングの質を格段に向上させることができます。

▼GymAwareでのトレーニングによく用いられる種目

スクワット・ベンチプレス・クリーン・スナッチ・ジャーク・スクワットジャンプ・ベントオーバーロウ・チンニング・デッドリフト・プッシュプレス etc...

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▼基本アプリ「GymAware」の測定画面

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※ iPad, iPad miniのみ使用可能です。

・ メーター様式の新しいインターフェースによってリアルタイムにフィードバックされるトレーニング情報は、トレーニングのモチベーションを大きく向上させ、全てのレップの質を高めることができます。

・ Lite版では3人のアスリートを登録可能です。トレーニングレコードの蓄積、目標値の設定などの基本機能は全て使用できます。

・ 年間ライセンス制のクラウドに登録することで、管理機能や生データのエクスポートにも対応します。チームやグループ毎のトレーニング情報管理、個人での筋プロファイル自動作成機能が可能となりました。

 

▼GymAware新アプリ 無料版(FREE RUN MODE)


 

▼セッティングから使用まで

 

▼新アプリ 計測開始までのセルフタイマー機能

 

→iPad, iPadminiを強力磁石でラックに取り付ける専用ホルダーGymGrip 発売開始しました。

基本アプリ「GymAware」

▼基本アプリ「GymAware」の測定画面

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※ iPad, iPad miniのみ使用可能です。

・ 新しいインターフェースによってリアルタイムにフィードバックされるトレーニング情報は、トレーニングのモチベーションを大きく向上させ、全てのレップの質を高めることができます。

・ Lite版では3人のアスリートを登録可能です。トレーニングレコードの蓄積、目標値の設定などの基本機能は全て使用できます。

・ 年間ライセンス制のクラウドに登録することで、管理機能や生データのエクスポートにも対応します。チームやグループ毎のトレーニング情報管理、個人での筋プロファイル自動作成機能が可能となりました。

年間ライセンス制ソフトウェア GymAware Cloud(ジムアウェアクラウド)

GymAware Cloudは年間ライセンス制の管理分析PCソフトです。チームの管理、トレーニングレポートの作成など用途に合わせたご使用が可能です。

30日間の無料体験版で是非お試し下さい。

体験版登録方法はこちらをご参照下さい。⇒(757KB)

 

 

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◆GymAware Cloudの特徴

・ トレーニングで使用したiOSデバイスからワンタップで同期できます。(インターネット環境が必要です。データはPCで管理、分析を行います。)

・ チーム、グループ、アスリートの登録は無制限です。

・ トレーニングレポートや個人の筋プロファイル作成が驚くほど簡単にできます。

・ 疑わしい試技を自動検出します。エラー値かどうかを確認し、トレーニングレコードに入れるかどうかを判断できます。

・ 行ったトレーニングが「スピード筋力」「最大筋力」などのトレーニングゾーンに自動で分類されます。スピードを基にしたVBTの導入に最適です。

・ 機能は随時アップデートされます。

 

 


→続きはこちら,

GymAware資料

GymAware新アプリのマニュアルです。(2015.03.20)

(2.54MB)

 

GymAwareの活用方法をご紹介します。

資料 「ジャンプテストを用いた疲労管理」「オリンピックリフティングの分析


(1.32MB)

個別の記事はこちらから(内容はPDF資料と同じです)

・「ジャンプテスト パート1」

・「ジャンプテスト パート2」

・「疲労のモニタリング」

・「オリンピックリフト」


クラウド管理ソフト無料体験版登録方法


(757KB)


→続きを読む,

ユーザーズボイス【GymAware】

【GymAwareユーザーの声】

●パワートレーニングの目標設定がしやすくなった

●映像とリンクすることで動きの改善に繋がった。

●バーの軌道がわかるのでクリーンのフォーム修正の役に立った。

●パワートレーニングで使用する最適な重量がわかった

iPadでデータ管理できるので便利。

●選手が「今日は○○ワット出すぞ」とトレーニングに意欲的になった。

●体重当たりのパワーが見られるので、体重の軽い選手でもモチベーションが下がらない

●見られる項目が多いので、クライアント毎に見る項目を変えてオリジナルの指導ができる。(パーソナルトレーナー)

●繰り返し使っていると感覚とデータが合ってきて、より研ぎ澄まされている感じがする。

●スピードを測らないスピードトレーニングには戻れない。

 

【2015/3/22.23に行われたGymAwareユーザーズカンファレンスの報告】

価格・内容物一覧


◆ GymAware 標準セット

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内容物

・本体 ・充電用USBケーブル  ・充電器 ・専用収納ケース ・日本語ユーザーズガイド

※ご使用には別途iOSデバイス(iPad )が必要です。

 

価格 ¥350,000-(税別)



◆ GymAware Cloud 年間ライセンス

・ アスリート、チームの登録無制限!

・ ワンタップで同期、トレーニング直後にデータ分析が可能!

・ トレーニングレポート作成、筋プロファイルの作成など、トレーニング指導・チーム管理に必要な機能を網羅!


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価格 ¥58,000-(税別)/年間

※製造元の価格改定に伴い変更致しました(2017年6月)

※研究用生データのエクスポート機能は上記金額に追加10,000円(税別)となります。

 


GymGrip(ジムグリップ) iPad専用ホルダー

・ 強力磁石によって金属製ラックのお好みの位置に設置

・ ホールドの幅を調整してiPadをホールド

・ リアルタイムフィードバックを視覚的にサポート。トレーニング効率アップ!

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価格 ¥17,500-(税別)

導入実績

GymAwareの導入実績をご紹介します。

→詳しくはこちらから.

GymAwareの信頼性・妥当性

「GymAwareの信頼性・妥当性に関する研究」「GymAwareを使用した研究」は下記リンクよりご確認頂けます。

GymAware 研究情報

GymAwareアップデート

2016年8月26日のアップデートで「トレーニング中の動画撮影機能」が追加されました。

▼メイン画面中央メーター右下の「ビデオアイコン」をタップするとビデオモードがONになります。

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メーターの中心をタップすることでRecordingを終了します。

結果画面でリプレイを見ることができます。

 

※8/31現在、アップデート後にアプリを開くことができないというバグが報告されています。

アプリを開く際にはiPadのWi-FiをOFFにして開きそのまま御使用頂くか、メイン画面が表示されている状態でWi-FiをONにして下さい。

 

 


 

2016年3月10日付のアップデートで、「バーの軌道表示(リアルタイム)機能」が追加されました。

バーの軌道表示機能を使用する手順は下記の通りです。

▼BarPath表示

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・この機能は、オリンピックリフティング種目などでバーを垂直方向にうまく挙げられているかというテクニックの面を評価することができます。

ウエイトリフティング部員とリフティング経験の浅いアスリートの比較を行った資料はこちらからご覧いただけます。(旧アプリを使用)⇒GymAware資料

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